Markdownでfootnote

いつも忘れる。

本文には[^1]のように書く。`1`の部分には任意の文字列が使えるが,
何の文字列を使ったとしても見た目は変わらない。脚注の内容は
必ずしも一番下である必要はないらしく,任意の場所に書ける。

[^1]: でこれが脚注。

本文には1のように書く。1の部分には任意の文字列が使えるが, 何の文字列を使ったとしても見た目は変わらない。脚注の内容は 必ずしも一番下である必要はないらしく,任意の場所に書ける。


  1. でこれが脚注。 ↩︎